評価は、たった5分。
2026/10/08
評価は、たった5分。
コンテストの審査員席から見ていて
「もったいない」と思うのは
用意した原稿を一生懸命
思い出そうとしている人です。
体はそこにいるのに
意識が記憶を探しに飛んでいる。
逆に目が光って見えるのは
審査されに来た人ではなく
「自分のことを話しに来た」人。
あの5分、審査員もあなたを知りたくて
机の向こう側で座って待っています。
優等生の答えより、今の本音を。
頭で考えるよりも、感じたことを。
#Queens理論

