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【自己肯定感が上がるのは実は1番不幸だった時からだった】

【自己肯定感が上がるのは実は1番不幸だった時からだった】

2025/12/11

【自己肯定感が上がるのは実は1番不幸だった時からだった】

と言う話。

自己肯定感が低い時を
ヒシヒシと一番感じるのは

努力に反して
現実が動かなかった時だと思う。

自分の思い通りの人生を
生きられていない

あぁだったらいいのに
こうだったらいいのに
もうダメなんじゃないかと

不満・不安・焦燥感

ここで人生が進む人と
進まない人の違いは

自分の本当に嫌な出来事
もう二度と味わいたくない出来事
こんな自分嫌だ!!!!!

と言う
自分に対する憤りをちゃんと
感じているかいないか。

これを受け身で
受け取っている間は

人生は1つも変わらない。

この嫌な状況を
絶対に抜けてやる!!!!

もしくは

もういてもたっても
いられない!!!

状態が1番人は動く(笑)

冬山で凍える吹雪の中
パンツ1丁でいたら

必死で暖かい場所を探し回るか
着るものを探すと思う。

そんなふうに今の人生の中で
めちゃめちゃ嫌だと
思ってることに関して

かたを付けるから
引き寄せも起こるし
人生も動くんよね。

吹雪レベルじゃないと
もしかして動けないかもしれない。

そしてまるで
低音やけどみたいに

知らないうちに
皮膚の奥の方が
損傷して

気づいたら大変なことに
なっていた。…

なぁんてイヤよねぇ。

もうこんな私は嫌だ!!!
こんな人生を嫌だと思った人

その人はそこから
人生が幸福な方向に始まる。

こんなこと言うと
みんな嫌がるかも
しれないけれども

自分が1番不幸だと
思った瞬間から幸せが始まるのだ。

そこはかとなモヤモヤを
抱えながら長いトンネルを

走り続けている頑張り屋さんは

もうすでに
望む未来を手にする
準備ができている!

ただ
方向がわからなくて
迷子になっている人は
国王に会いにきてね♡


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